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05/28
Zoho ERP、米国市場で正式リリースを発表
Zoholics USA 2026の基調講演にて、Zoho ERPを米国で正式リリースすると発表。初期ターゲットは製造・流通・小売・NPOの4セクター。
米Houstonで開催されたZoholics USA 2026を中心に、Zia AIの刷新、価格改定の追加ガイダンスなど、計8件のトピックを収録しています。
Zoholics USA 2026の基調講演にて、Zoho ERPを米国で正式リリースすると発表。初期ターゲットは製造・流通・小売・NPOの4セクター。
従来のアシスタント型AIから、複数の営業プロセスをまたいでアクション提案する協調エージェント型へと進化。CRM、Marketing Plus、Bookingsと横断連携。
米Houstonで開催中のZoholics USA 2026では、Marketing PlusのBrand Studio追加、Zoho Oneの統合性強化、エンタープライズ向けガバナンス機能などを発表。
データソリューションを手がけるインキュデータが、営業管理プロセスの自動化を目的にZoho CRMを採用。属人化していた集計を仕組み化。
ゾーホージャパンが、7月1日施行の価格改定に関する具体的な対象プラン・移行方針のFAQを公開。既存契約への影響範囲を整理。
Zoho ERP、PayPal、Zoho Spend、Odoo Online、Zoho FSM、Adobe Commerce、Tally Prime、Insightly、Constant Contactとの接続が可能に。
5月13日に大阪で開催されたフラッグシップセミナーのレポートを公開。AIOps、ゼロトラスト、ITSMの最新動向を共有。
Zoho発表のグローバル調査で、AI投資意向の高さに対しセキュリティ実装が追いついていない実態が浮き彫りに。日本企業への示唆も。